| まず、架空の郵便貯金口座と郵便の着信住所を用意します。 ここで必要なものは郵便貯金口座です。 郵便局は銀行に比べてチェックが甘く身分証明の確認もルーズです。 民間企業の健保組合の保険証なら形式もまちまちなのでカラープリンターがあれば○○できます。 住所は普通手書きです。 提示するときはビニールカバーをつけましょう。 このほかに郵便貯金口座は次のものを身分証明として使用できます。 ・運転免許証 ・各種健康保険証 ・各種年金手帳・福祉手帳 ・住民票の写し ・住民票記載事項証明書 ・旅券 ・印鑑証明書 ・転出証明書 ・外国人登録証明書・外国人登録済証明書 ・身分証明書・学生証 あまり離れていると疑われる恐れがあるので開設時のコツは上記の郵便の着住所に近い郵便局で開設することです。 離れた場所での開設の場合しばらくしてから住所変更の手続きをします。 当たり前のことですが顔見知りの簡易郵便局は避けましょう。 着信住所は空き家、空きマンションの郵便受けでいいでしょう。 普通郵便さえ届けば問題ありません。 郵便局へ行って「郵便貯金セゾンカード」の申込用紙をもらってきます。 申込には手持ちの郵便貯金カードとして前記のカードを記入します。 現在の住まいは持ち家、自己所有マンション、職業は一部上場会社や公務員のほうが信用度大です。 現在の借入金は上記住まいだと住宅ローンがあったほうが不自然ではありません。 銀行ローンより公庫系ローンを記入したほうがよいでしょう。 年齢は30から40歳代、家族ありのほうが信用があるので独身はやめておいたほうがいいでしょう。 住所、生年月日は郵便貯金口座と同一にしておきましょう。 不一致があるとチェックが入る恐れがあります。 「郵便貯金セゾンカード」は自分が指定する郵便局(簡易郵便局含む)で引き替えとなります。 1〜2カ月するとクレディセゾンからご利用のご案内が郵政省の貯金事務センターからカードの引き替え通知書が到着します。 これらはなんと「普通郵便」です。 一般のカードのような簡易書留ではありません。 通知書と旧カード、通帳を持参し(印鑑は不要の様)さきに指定した郵便局で通知書を渡し、旧カードと「郵便貯金セゾンカード」とを引き替えます。 このとき身元の確認(身分証提示)はありません。 また、手続き中にセゾン、郵政省からの電話確認はありません。(信用状況にもよる ) 架空名義のクレジットカードの入手ができます。 このカードは入会金、年会費無料の特典があります。 |
2008年02月27日
◆架空カード作成方法◆
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